種を蒔くデザイン展企画「東浩紀トークセッション 若者たちとの対話 ー日本文化の雑種性、喧騒する場の未来」


日時 10月16日(木) 16:00〜19:00

前半:東浩紀さんの基調トーク「日本文化の雑種性、喧騒する場の未来」
⁡聞き手 奥津爾

後半:若者たちとの対話 20代から質疑応答

参加費 無料

企画 タネト
主催 雲仙市


お申込み
⁡種を蒔くデザイン展 @tanemaki_designへ「東浩紀さんトーク参加希望」としお名前とご住所(番地不要)を明記を上、DMを
もしくは chikashi@organic-base.com へメールにてお申し込みください。
学生の方はよかったら専攻と学年をお知らせください!


東浩紀
1971年東京生まれ。批評家・作家。東京大学大学院博士課程修了。博士(学術)。株式会社ゲンロン創業者。著書に『存在論的、郵便的』(第21回サントリー学芸賞)、『動物化するポストモダン』、『クォンタム・ファミリーズ』(第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』、『弱いつながり』(紀伊國屋じんぶん大賞2015)、『観光客の哲学』(第71回毎日出版文化賞)、『ゲンロン戦記』、『訂正可能性の哲学』など。


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