おしゃべり寄り合い with 川原さんとスソさん「60代ってどう?」

お茶友達と近況を報告し合うだけで、問題がクリアになったり、解決したり、気分が晴れやかになったりします。目的があって集まっている訳ではないけど、少し凹んだ部分が修理されたような感じに。
この会は、そんな友達とのお茶会を少し大きくしたような、婦人会のような、気の張らないゆるい会になったら良いなと思っています。
最近の課題は、自分の老いとの向き合い方?
老いというほどではないと思っていたけど、いつの間にか確実に身体が思うように動かなくなってきていて、持久力も落ちている?と思ったり。
これから先のこととか、ぼんやりとした心配ごとなんかもうっすら浮上している気が。。。みなさんはどうでしょうか?何かしていますか?

スソより

今春から横浜で新生活が始まって、長年のひとり暮らしから母とのふたり暮らしに(と猫)。どうなることかと思っていたら意外とたのしく、新たな世界に突入した気分。これからの課題はからだのこと。そして老いの心配に心を持っていかれないようにワクワクするなにかを始めたい。

川原より


おしゃべり 川原真由美、スソアキコ

日時 8月29日(土) 17:00〜19:00

参加費 1,500円 (1ドリンク付き)

【予約フォーム】(Google Forms) 

○送信する前に「回答のコピーを自分宛に送信する」にチェックを入れてください。自動返信メールが届きます。

お問いわせinfo@kichimu.la



川原真由美 (グラフィックデザイナー・イラストレーター)
兵庫県出身、横浜市在住。フリーになって27年、昨年還暦に。
山登りを始めて16年、著書に『山とあめ玉と絵具箱』。
この春、18年住んだ吉祥寺を離れ中央線が恋しい今日この頃です。
*スソさんとは美術同人誌『四月と十月』で出会う。吉祥寺時代は、たまに井の頭公園のとあるベンチで落ち合って、ご近所さん4人でたわいもない話をする茶のみ友だち。


スソアキコ (帽子作家・イラストレーター)
石川県出身、練馬区在住。フリーになって37年、8月で64歳に。
縄文・古墳にはまり、趣味と仕事の境目がなくなっている状態です。
*川原さんとは、同人誌「四月と十月」で出会い、古墳部で全国各地の遺跡を巡る旅をして親交が深まり、お茶友達に。


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